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10月合宿覚書

気が能動的な状態になった事。

自ら取りに行く状態。

神の源流へと。

必要なものを取りに行くことができる。

一瞬で、次元の上昇が起こる。

上へ。

必要なものを取りに行き、ダウンロードが行われる。

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神とのつながり | コメント:1 |
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コメント

『卒啄の機』

そったくのき

と読みます。


(そったくのき)とは、

碧巌録(へきがんろく)という禅の書の中に出てくる言葉なんですが、






どんな意味があるのかと言いますとね、



卒(そつ)

というのは、・・「ひなが内側から殻をつつくことを言う」

のだって。





 啄(たく)というのは、

・・・「親鳥が外側から殻をつつくことを言う」


のだって。


自然界では、これが、同時におこり、

ひな鳥が殻を破って誕生する。


神が降りてくる

という


現象を啄(たく)とすれば、


神にアクセスしにゆき、祝福に与る人の行為は、
ひな鳥の


「内側から殻をつつくこと」に匹敵します。


魂の進化は、いつでも、
神と人間との間で卒啄の機が働いて、起こると

考えられるのでは、ないでしょうか。

いずみさんの11月3日に書かれた
「10月合宿覚書」



10月5日に書かれた「全て完璧であるということ」
ことの中の言葉

<神のもとに行く、のではなく、神が降りてきた、という言葉。>


の両者を、矛盾無く、説明できる

現象が、


卒啄の機では、ないかな、ないかなヽ(^。^)ノ




この








この“卒啄”が同時になされたときに、卵はうまく孵ることが出来るというものです。
2009-12-07 Mon 09:40 | URL | 慈光 [ 編集 ]

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